基本情報技術者試験 基本情報技術者試験 平成28年度 春期 午前 午前 問46: 開発プロセスにおいて,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。

基本情報技術者試験 平成28年度 春期 午前
Q 4646 / 80
開発プロセスにおいて,で行うべき作業はどれか。
この問の正解率:41.13%(800件)

解説

基本情報技術者試験 平成28年度 春期 午前 問46「開発プロセスにおいて,ソフトウェア方式設計で行うべき作業はどれか。…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「OS」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約41%です。

正解

. ソフトウェア品目に対する要件を,最上位レベルの構造を表現する方式で,かつ,ソフトウェアコンポーネントを識別する方式に変換する。

正答率 41.1%(800人中 329人が正解)

問題の解説

ソフトウェア方式設計(共通フレームでいう外部設計相当)は要件をコンポーネントの構造として表現する作業です。

選択肢ごとの解説

  • これは要件定義段階の話です。
  • 要件→トップレベル構造+コンポーネント識別=方式設計の作業。
  • これはソフトウェア詳細設計のレベルです。
  • これは要件分析の活動です。

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