基本情報技術者試験 基本情報技術者試験 平成31年度 春期 午前 午前 問19: インタプリタの説明として,適切なものはどれか。

基本情報技術者試験 平成31年度 春期 午前
Q 1919 / 80
の説明として,適切なものはどれか。
この問の正解率:42.38%(623件)

解説

基本情報技術者試験 平成31年度 春期 午前 問19「インタプリタの説明として,適切なものはどれか。…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「コンパイラ」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約42%です。

正解

. 原始プログラムを,解釈しながら実行するプログラムである。

正答率 42.4%(623人中 264人が正解)

問題の解説

インタプリタはソースプログラムを解釈しながら逐次実行する処理系。アが正解。

選択肢ごとの解説

  • 原始プログラムを解釈しながら実行する。インタプリタの定義で正解。
  • 推論しながら翻訳というのは存在しない概念。
  • 原始プログラムを目的プログラムに翻訳するのはコンパイラの説明。
  • 実行可能プログラムを主記憶にロードするのはローダの説明。

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