ITパスポート 2010年 (平成22年 秋期) 問66「ものとものとのつながりを抽象化してとらえるとき、XからYへのつながり(順序関係と…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約75%です。
エ. A→B、A→C、B→D
正答率 75.1%(962人中 722人が正解)
順序関係 (X, Y) は、X から Y へ向かう矢印で表す。3組を順に当てはめると、(A, B) は A→B、(A, C) は A→C、(B, D) は B→D の矢印になる。この3本がそろい、向きも合っているものを選べばよい。