ITパスポート 2012年 (平成24年 秋期) 問59「HTMLを使用して作成できるものはどれか。…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約70%です。
イ. Webページ
正答率 69.9%(675人中 472人が正解)
HTMLは、文書の構造や見出し、リンク、画像の配置などをタグで記述するマークアップ言語である。ブラウザが表示するWebページの内容を作るために使われる。ブラウザそのものはHTMLを解釈して表示するソフトウェアであり、音声や動画は専用のソフトで作るデータである。