ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期) 問61「パスワードの長さが8文字で,各文字に使用できる文字の種類がM種類のとき,設定でき…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約57%です。
エ. M^8
正答率 57.1%(1,015人中 580人が正解)
パスワードの各文字には、M種類のどれでも使えるので、1文字ごとの選び方はM通りである。8文字それぞれが独立して決まるため、積の法則により (8個の積)となり、総数は 通りである。