ITパスポート試験 ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)66: 値の小さな数や大きな数を分かりやすく表現するために,接頭語が用いられる。例えば,10^-3と10^3を表すのに,それぞれ"m"と"k"が用いられる。10^-9と

ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)
Q 6666 / 100
値の小さな数や大きな数を分かりやすく表現するために,接頭語が用いられる。例えば,10^-3と10^3を表すのに,それぞれ"m"と"k"が用いられる。10^-9と10^9を表すのに用いられる接頭語はどれか。
この問の正解率:69.23%(1,534件)

解説

ITパスポート 2019年 (平成31年 春期) 問66「値の小さな数や大きな数を分かりやすく表現するために,接頭語が用いられる。例えば,…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約69%です。

正解

. nとG

正答率 69.2%(1,534人中 1,062人が正解)

問題の解説

SI 接頭語では n (ナノ) が 10^-9,p (ピコ) が 10^-12,M (メガ) が 10^6,G (ギガ) が 10^9 を表す.10^-9 は n,10^9 は G が対応する.

選択肢ごとの解説

  • 正しい.10^-9=n (ナノ),10^9=G (ギガ).
  • M (メガ) は 10^6 で 10^9 ではない.
  • p (ピコ) は 10^-12 で 10^-9 ではない.
  • p,M とも値が異なる.

ITパスポート 2019年 (平成31年 春期) の過去問一覧に戻る・問66

ITパスポート試験 の iOS アプリ版

アプリ版なら、よりスムーズに動作し、
スワイプで問題遷移ができます。

ITパスポート試験 合格.dev を App Store でダウンロード