応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前 問68「売手側でのマーケティング要素4Pは,買手側での要素4Cに対応するという考え方があ…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「ストラテジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約74%です。
ウ. コミュニケーション(Communication)
正答率 74.4%(1,030人中 766人が正解)
4Pと4Cは、製品(Product)と顧客価値、価格(Price)と顧客コスト、流通(Place)と利便性、プロモーション(Promotion)とコミュニケーションが、それぞれ対応する。売手の販売促進を、買手の側から見た双方向のやり取りとして捉えたものが、コミュニケーションである。
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