基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前 問38「非常に大きな数の素因数分解が困難なことを利用した公開鍵暗号方式はどれか。…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「暗号」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約47%です。
エ. RSA
正答率 47.4%(1,450人中 688人が正解)
RSAは大きな合成数の素因数分解の困難性を安全性根拠とする公開鍵暗号方式の代表格です。
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