非常に大きな数の素因数分解が困難なことを利用した公開鍵暗号方式はどれか。
エ. RSA
RSAは大きな合成数の素因数分解の困難性を安全性根拠とする公開鍵暗号方式の代表格です。
基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前 の過去問一覧へ戻る・問38