ITパスポート 2014年 (平成26年 春期) 問67「OSS(Open Source Software)に関する記述a〜cのうち、適切…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約72%です。
エ. c
正答率 72.3%(1,013人中 732人が正解)
OSS(オープンソースソフトウェア)は、ソースコードが公開され、利用、改変、再配布が認められているソフトウェアである。ソースコードの入手方法が用意されている必要があり、利用分野や使用者を制限する条件は付けられない。代表例に、OSのLinuxやデータベース管理システムのPostgreSQLがある。