発注したソフトウェアが要求事項を満たしていることをユーザが自ら確認するテストとして,適切なものはどれか。
ア. 受入れテスト
テスト工程の順序:単体→結合→システム→受入れテスト。受入れテスト(UAT)は発注者であるユーザが要求事項の充足を確認する最終段階のテストであり開発者が実施するテストではない。
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期) の過去問一覧へ戻る・問46