ソフトウェア開発とその取引の適正化に向けて,それらのベースとなる作業項目を一つ一つ定義し,標準化したものはどれか。
ア. SLCP
SLCP (Software Life Cycle Process=共通フレーム) はソフトウェア開発と取引の適正化のため,作業項目を一つ一つ定義して標準化したガイドラインのことを指す.
ITパスポート 2010年 (平成22年 春期) の過去問一覧へ戻る・問37