#UML13

応用情報技術者試験 のタグ「UML」過去問 13

応用情報技術者試験の過去問のうち、「UML」のタグが付いた問題 13 問の一覧です。年度をまたいで「UML」関連の出題傾向を俯瞰でき、苦手分野の集中演習に使えます。各問題には解説と選択肢ごとの正誤判定が付いており、関連タグから別分野へ横断的に学習を広げられます。

応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q46
UML のユースケース図の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q66
表は,ビジネスプロセスを UML で記述する際に使用される図法とその用途を示している。表中の b に相当する図法はどれか。ここで,ア〜エは,a〜d のいずれかに該当する。 | 図…
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q26
データモデルを解釈してオブジェクト図を作成した。解釈の誤りを適切に指摘した記述はどれか。ここで,モデルの表記には UML を用い,オブジェクト図の一部の属性の表示は省略した。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q64
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q62
業務プロセスを可視化する手法として UML を採用した場合の活用シーンはどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q65
要件定義において,利用者や外部システムと,業務の機能を分離して表現することによって,利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q46
UML のアクティビティ図の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q47
UML における振る舞い図の説明のうち,アクティビティ図のものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q66
UML の図のうち,業務要件定義において,業務フローを記述する際に使用する,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q29
UML を用いて表した図のデータモデルの a,b に入れる多重度はどれか。 〔条件〕 (1)部門には 1 人以上の社員が所属する。 (2)社員はいずれか一つの部門に所属する。 (…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q29
次のオブジェクト図(インスタンスを表す図)に対応する概念データモデルはどれか。ここで,オブジェクト図及び概念データモデルの表記にはUMLを用いる。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q66
UML の図のうち,業務要件定義において,業務フローを記述する際に使用する,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q25
UML を用いて表した図のデータモデルを関係データベース上に実装する際の解釈のうち,適切なものはどれか。

関連タグ

UML」と同じ問題に付いている頻度が高いタグ

収録試験年度

UML」の問題がある年度の試験詳細