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応用情報技術者試験 のタグ「ストラテジ系」過去問 359

応用情報技術者試験の過去問のうち、「ストラテジ系」のタグが付いた問題 359 問の一覧です。年度をまたいで「ストラテジ系」関連の出題傾向を俯瞰でき、苦手分野の集中演習に使えます。各問題には解説と選択肢ごとの正誤判定が付いており、関連タグから別分野へ横断的に学習を広げられます。

応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q50
自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q61
SOA の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q62
ITベンダにおけるソリューションビジネスの推進で用いるバランススコアカードの,学習と成長のKPIの目標例はどれか。ここで,ソリューションとは“顧客の経営課題の達成に向けて,情報技術…
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q63
BI(Business Intelligence)の活用事例として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q64
リサイクル法に基づく規制に準拠した使用済 PC の回収・再資源化に関する記述のうち,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q65
非機能要件項目はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q66
“情報システム・モデル取引・契約書”によれば,要件定義工程を実施する際に,ユーザ企業がベンダと締結する契約の形態について適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q67
ベンチマーキングを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q68
アンゾフが提唱する成長マトリクスを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q69
RFM 分析において,特に R(Recency)と F(Frequency)をそれぞれ三つに分類した。表の各セルに対する考察のうち,適切なものはどれか。 | | | Freque…
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q70
技術経営における課題のうち,“死の谷”を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q71
ある期間の生産計画において,図の部品表で表される製品 A の需要量が 10 個であるとき,部品 D の正味所要量は何個か。ここで,ユニット B の在庫残が 5 個,部品 D の在庫…
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q72
クラウドソーシングの説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q73
ディジタルサイネージの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q74
ガントチャートを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q75
故障率曲線において,図中の A の期間に実施すべきことはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q76
今年度の A 社の販売実績と費用(固定費,変動費)を表に示す。来年度,固定費が 5%増加し,販売単価が 5%低下すると予測されるとき,今年度と同じ営業利益を確保するためには,最低何…
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q77
表の条件で A〜E の商品を販売したときの機会損失は何千円か。 | 商品 | 商品 1 個当たり利益(千円) | 需要数(個) | 仕入数(個) | |---|---|---|-…
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q78
日本において,産業財産権と総称される四つの権利はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q79
国の個人情報保護委員会が制定した“特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)”は,特定個人情報に関する安全管理措置を,組織的安全管理措置,人的安全管理措置,物理的安…
応用情報技術者試験 平成28年度秋期 午前Q80
技術者倫理の遵守を妨げる要因の一つとして,集団思考というものがある。集団思考の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q61
IT 投資評価を,個別プロジェクトの計画,実施,完了に応じて,事前評価,中間評価,事後評価として実施する。事前評価について説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q62
情報システム全体の最適化目標は経営戦略に基づいて設定される必要があり,その整合性を検証する必要がある。“財務状態の予測”と整合性を確保すべきものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q63
SOA を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q64
オムニチャネルの特徴はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q65
BABOK の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q67
企業の競争戦略におけるチャレンジャ戦略はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q68
売り手側でのマーケティング要素 4P は,買い手側での要素 4C に対応するという考え方がある。4P の一つであるプロモーションに対応する 4C の構成要素はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q69
ある製品における消費者の購買行動を分析した結果,コンバージョン率が低く,リテンション率が高いことが分かった。この場合に講じるべき施策はどれか。 | マーケティング指標 | 定義 …
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q70
技術は,理想とする技術を目指す過程において,導入期,成長期,成熟期,衰退期,そして次の技術フェーズに移行するという進化の過程をたどる。この技術進化過程を表すものとして,適切なものは…
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q71
製品開発のスピードアップ手法を次の a〜d に分類した場合,b に相当するものはどれか。ここで,ア〜エは,a〜d のいずれかに該当する。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q72
EDI を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q73
SEO の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q74
SRI(Socially Responsible Investment)を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q75
リーダに求められる機能として,PM 理論がある。P 機能(Performance function)が大きく,M 機能(Maintenance function)が小さいリーダのタ…
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q76
内閣府によって取りまとめられた“仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章”及び“仕事と生活の調和推進のための行動指針”では,目指すべき社会の姿ごとに,その実現に向けた指標を…
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q77
損益計算資料から求められる損益分岐点売上高は,何百万円か。 | | 単位 百万円 | |---|---| | 売上高 | 500 | | 材料費(変動費) | 200 | | 外…
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q78
A 社では,社員のソーシャルメディア利用に関し,業務利用だけでなく,私的利用における注意事項も取りまとめ,ソーシャルメディアガイドラインを策定した。私的利用も対象とするガイドライン…
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q79
個人情報保護法で保護される個人情報の条件はどれか。
応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前Q80
ソフトウェアやデータに瑕疵がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q61
エンタープライズアーキテクチャにおいて,業務と情報システムの理想を表すモデルはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q62
システム管理基準(平成 16 年)によれば,組織全体の情報システムのあるべき姿を明確にする計画はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q63
クラウドサービスの導入事例のうち,データから新たな知見を抽出し,付加価値として提供しているものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q64
共通フレーム 2013 によれば,要件定義プロセスで行うことはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q65
“情報システム・モデル取引・契約書”によれば,情報システムの開発において,多段階契約の考え方を採用する目的はどれか。ここで,多段階契約とは,工程ごとに個別契約を締結することである。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q66
半導体ファブレス企業の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q67
営業部門で設定する KPI と KGI の適切な組合せはどれか。 | | KPI | KGI | |---|---|---| | ア | 既存顧客売上高 | 新規顧客売上高 | …
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q68
CRM を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q69
ISO,IEC,ITU などの国際標準に適合した製品を製造及び販売する利点として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q70
構成表の製品 A を 300 個出荷しようとするとき,部品 b の正味所要量は何個か。ここで,A,a,b,c の在庫量は在庫表のとおりとする。また,他の仕掛残,注文残,引当残などは…
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q73
3PL(3rd Party Logistics)を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q74
予測手法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q75
本社から工場まで車で行くのに,一般道路では 80 分掛かる。高速道路を利用すると,混雑していなければ 50 分,混雑していれば 100 分掛かる。高速道路の交通情報が“順調”ならば…
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q76
プログラムのステップ数が多くなるほどステップ当たりのエラー数も多くなる傾向があるように見受けられたので,データを採って調べた。これを分析するのに最も適した図はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q77
今年度の事業損益実績は表のとおりである。来年度の営業利益目標を 240 百万円としたとき,来年度の目標売上高は何百万円か。ここで,来年度の変動費率は今年度と同じであり,製造固定費と…
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q78
企業が請負で受託して開発したか,又は派遣契約によって派遣された社員が開発したプログラムの著作権の帰属に関し契約に定めがないとき,著作権の原始的な帰属はどのようになるか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q79
マイナンバー法におけるマイナンバー(個人番号)に関する記述のうち,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度秋期 午前Q80
ソフトウェアやデータに瑕疵がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q50
日本において特許 A を取得した特許権者から,実施許諾を受けることが必要になるのはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q56
新システムの開発を計画している。提案された 4 案の中で,TCO(総所有費用)が最小のものはどれか。ここで,このシステムは開発後,3 年間使用されるものとする。 単位 百万円 …
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q61
情報戦略の投資効果を評価するとき,利益額を分子に,投資額を分母にして算出するものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q63
IT 投資に対する評価指標の設定に際し,バランススコアカードの手法を用いて KPI を設定する場合に,内部ビジネスプロセスの視点に立った KPI の例はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q64
業務要件定義において,業務フローを記述する際に,処理の分岐や並行処理,処理の同期などを表現できる図はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q65
組込みシステム開発において,製品に搭載する LSI を新規に開発したい。LSI 設計を自社で行い,LSI 製造を外部に委託する場合の委託先として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q66
多角化戦略のうち,M&A による垂直統合に該当するものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q67
SCM の目的はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q68
事業戦略のうち,浸透価格戦略に該当するものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q69
他の技法では答えが得られにくい,未来予測のような問題に多く用いられ,(1)〜(3) の手順に従って行われる予測技法はどれか。 (1) 複数の専門家を回答者として選定する。 (2)…
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q70
セル生産方式の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q71
インターネットオークションにおいて,出品者と落札者の間の決済で使用されるエスクローサービスはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q72
インターネットを活用した広告手法のうち,行動ターゲティングの説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q73
製造業の企業が社会的責任を果たす活動の一環として,雇用創出や生産設備の環境対策に投資することによって,便益を享受するステークホルダは,株主,役員,従業員に加えて,どれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q74
ワークシェアリングの説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q75
定量発注方式の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q76
いずれも時価 100 円の株式 A〜D のうち,一つの株式に投資したい。経済の成長を高,中,低の三つに区分したときのそれぞれの株式の予想値上がり幅は,表のとおりである。マクシミン原…
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q77
損益分岐点の特性を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q78
Web ページの著作権に関する記述のうち,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q79
コンピュータウイルスを作成する行為を処罰の対象とする法律はどれか。
応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前Q80
発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q61
IT 投資ポートフォリオにおいて,情報化投資の対象を,戦略,情報,トランザクション,インフラの四つのカテゴリに分類した場合,トランザクションカテゴリに対する投資の直接の目的はどれか…
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q62
業務プロセスを可視化する手法として UML を採用した場合の活用シーンはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q63
企業の業務システムを,自社のコンピュータでの運用からクラウドサービスの利用に切り替えるときの留意点はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q64
IT 投資に対する評価指標の設定に際し,バランススコアカードの手法を用いて KPI を設定する場合に,内部ビジネスプロセスの視点に立った KPI の例はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q65
ある企業が,AI などの情報技術を利用した自動応答システムを導入して,コールセンタにおける顧客対応を無人化しようとしている。この企業が,システム化構想の立案プロセスで行うべきことは…
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q66
ベンダ X 社に対して,表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X 社との契約に当たって,“情報システム・モデル取引・契約書<第一版>”に照らし,各フ…
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q67
SCM の目的はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q68
バリューチェーンによる分類はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q69
観測データを類似性によって集団や群に分類し,その特徴となる要因を分析する手法はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q70
MPEG4 などに存在するパテントプールの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q71
IoT がもたらす効果を“監視”,“制御”,“最適化”,“自律化”の 4 段階に分類すると,IoT によって工場の機械の監視や制御などを行っているシステムにおいて,“自律化”の段階…
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q72
顧客との接点として注目される,チャットボットの説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q73
ある期間の生産計画において,表の部品表で表される製品 A の需要量が 10 個であるとき,部品 D の正味所要量は何個か。ここで,ユニット B の在庫残が 5 個,部品 D の在庫…
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q74
CIO が経営から求められる役割はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q75
横軸にロットの不良率,縦軸にロットの合格率をとり,抜取検査でのロットの品質とその合格率との関係を表したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q76
工場で,ある原料から生産している 3 種類の製品 A,B 及び C の単位量当たりの製造時間,原料所要量及び利益額を表に示す。この工場の月間合計製造時間は最大 240 時間であり,…
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q77
売上高が 7,000 万円のとき,200 万円の損失,売上高が 9,000 万円のとき,600 万円の利益と予想された。売上高が 8,000 万円のときの変動費は何万円か。ここで,…
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q78
クリエイティブコモンズの説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q79
広告や宣伝目的の電子メールを一方的に送信することを規制する法律はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前Q80
ユーザから請け負うソフトウェア開発を下請業者に委託する場合,下請代金支払遅延等防止法で禁止されている行為はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q50
自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q61
共通フレーム 2013 によれば,システム化構想の立案で作成されるものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q62
BCP の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q63
定性的な評価項目を定量化するために評価点を与える方法がある。表に示す 4 段階評価を用いた場合,重み及び判定内容から評価されるシステム全体の目標達成度は何%となるか。 | 評価項…
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q64
システム管理基準(平成 16 年)によれば,情報戦略策定段階の成果物はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q65
EMS(electronics manufacturing services)の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q66
情報システムの調達の際に作成される RFI の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q67
PPM において,投資用の資金源として位置付けられる事業はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q68
現在の動向から未来を予測したり,システム分析に使用したりする手法であり,専門的知識や経験を有する複数の人にアンケート調査を行い,その結果を互いに参照した上で調査を繰り返して,集団と…
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q69
ターゲットリターン価格設定の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q70
SFA を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q71
政府は,IoT を始めとする様々な ICT が最大限に活用され,サイバー空間とフィジカル空間とが融合された“超スマート社会”の実現を推進している。必要なものやサービスが人々に過不足…
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q72
図は,製品 A の構成部品を示し,括弧内の数字は上位の製品・部品 1 個当たりの所要数量である。この製品 A を 10 個生産する場合,部品 C は,少なくとも何個発注する必要があ…
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q73
インターネットショッピングで売上の全体に対して,あまり売れない商品の売上合計の占める割合が無視できない割合になっていることを指すものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q74
図は,ある製品ロットの抜取り検査の結果を表す OC 曲線(検査特性曲線)である。この図に関する記述のうち,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q75
ビッグデータ分析の手法の一つであるデシジョンツリーを活用してマーケティング施策の判断に必要な事象を整理し,発生確率の精度を向上させた上で二つのマーケティング施策 a,b の選択を行…
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q76
取得原価 30 万円の PC を 2 年間使用した後,廃棄処分し,廃棄費用 2 万円を現金で支払った。このときの固定資産の除却損は廃棄費用も含めて何万円か。ここで,耐用年数は 4 …
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q77
損益計算資料から求められる損益分岐点売上高は,何百万円か。 | 項目 | 単位 百万円 | |---|---| | 売上高 | 500 | | 材料費(変動費) | 200 | …
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q78
製造物責任法(PL 法)において,製造物責任を問われる事例はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q79
企業の Web サイトに接続して Web ページを改ざんし,システムの使用目的に反する動作をさせて業務を妨害する行為を処罰の対象とする法律はどれか。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前Q80
資金決済法で定められている仮想通貨の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q61
事業目標達成のためのプログラムマネジメントの考え方として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q62
A 社は,ソリューションプロバイダから,顧客に対するワントゥワンマーケティングを実現する統合的なソリューションの提案を受けた。この提案が該当するソリューションとして,最も適切なもの…
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q63
ビッグデータを有効活用し,事業価値を生み出す役割を担う専門人材であるデータサイエンティストに求められるスキルセットを表の三つの領域と定義した。データサイエンス力に該当する具体的なス…
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q64
投資効果を正味現在価値法で評価するとき,最も投資効果が大きい(又は損失が小さい)シナリオはどれか。ここで,期間は 3 年間,割引率は 5%とし,各シナリオのキャッシュフローは表のと…
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q65
要件定義において,利用者や外部システムと,業務の機能を分離して表現することによって,利用者を含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q66
サブスクリプション方式のソフトウェア調達はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q67
コアコンピタンスに該当するものはどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q68
バランススコアカードの四つの視点とは,財務,学習と成長,内部ビジネスプロセスと,もう一つはどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q69
知識創造プロセス(SECI モデル)における"表出化"はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q70
オープンイノベーションに関する事例として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q71
IoT 活用におけるディジタルツインの説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q72
PDM(Product Data Management)の目的はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q73
SEO の説明はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q74
発生した故障について,発生要因ごとの件数の記録を基に,故障発生件数で上位を占める主な要因を明確に表現するのに適している図法はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q75
定量発注方式における経済的発注量を計算したところ,600 個であった。発注から納入までの調達期間は 5 日であり,安全在庫量が 30 個である場合,この購買品目の発注点は何個か。こ…
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q76
表の事業計画案に対して,新規設備投資に伴う減価償却費(固定費)の増加 1,000 万円を織り込み,かつ,売上総利益を 3,000 万円とするようにしたい。変動費率に変化がないとする…
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q77
図に示す標準原価計算の手続について,a〜c に該当する適切な組合せはどれか。 | | a | b | c | |---|---|---|---| | ア | 実際原価の計算 | …
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q78
個人情報のうち,個人情報保護法における要配慮個人情報に該当するものはどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q79
ソフトウェア開発を下請事業者に委託する場合,下請代金支払遅延等防止法に照らして,禁止されている行為はどれか。
応用情報技術者試験 平成31年度春期 午前Q80
技術者倫理の観点から,職務遂行において技術者が優先すべきこととして,最も適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q61
BCPの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q62
TCOの算定に当たって,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q63
オープンデータの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q64
定性的な評価項目を定量化するために評価点を与える方法がある。表に示す4段階評価を用いた場合,重み及び4段階評価の結果から評価されたシステム全体の目標達成度は,評価項目が全て目標どお…
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q65
共通フレーム2013によれば,要件定義プロセスで行うことはどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q66
半導体メーカが行っているファウンドリサービスの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q67
プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM)における“花形”を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q68
売手側でのマーケティング要素4Pは,買手側での要素4Cに対応するという考え方がある。4Pの一つであるプロモーションに対応する4Cの構成要素はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q69
CRMを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q70
TLO(Technology Licensing Organization)の役割として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q71
RPA(Robotic Process Automation)の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q72
フィンテックのサービスの一つであるアカウントアグリゲーションの特徴はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q73
インターネット広告の効果指標として用いられるコンバージョン率の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q74
ビッグデータ分析の手法の一つであるデシジョンツリーを活用してマーケティング施策の判断に必要な事象を整理し,発生確率の精度を向上させた上で二つのマーケティング施策a,bの選択を行う。…
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q75
ワークサンプリング法の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q76
国際的な標準として取り決められた会計基準などの総称であり,資本市場の国際化に対し,利害関係者からみた会計情報の比較可能性や均質性を担保するものはどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q77
損益分岐点分析でA社とB社を比較した記述のうち,適切なものはどれか。 単位 万円 | | A社 | B社 | |---|---|---| | 売上高 | 2,000 | 2,0…
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q78
プログラムの著作物について,著作権法上,適法である行為はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q79
下請代金支払遅延等防止法において,親事業者の違法となる行為はどれか。
応用情報技術者試験 令和元年度秋期 午前Q80
技術基準適合証明として用いられる技適マークの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q50
日本において特許 A を取得した特許権者から,実施許諾を受けることが必要になるのはどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q61
情報戦略の投資効果を評価するとき,利益額を分子に,投資額を分母にして算出するものはどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q62
共通フレーム 2013 によれば,企画プロセスで実施すべきものはどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q63
SOA の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q64
クラウドサービスの利用手順を,“利用計画の策定”,“クラウド事業者の選定”,“クラウド事業者との契約締結”,“クラウド事業者の管理”,“サービスの利用終了”としたときに,“利用計画…
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q65
次に示すグリーン購入基本原則の “製品・サービスのライフサイクルの考慮” に該当する購入例はどれか。 〔グリーン購入基本原則〕 1. 必要性の考慮  購入する前に必要性を十分に考…
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q66
システムを委託する側のユーザ企業と,受託する側の SI 事業者との間で締結される契約形態のうち,レベニューシェア型契約はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q67
企業の事業活動を機能ごとに主活動と支援活動に分け,企業が顧客に提供する製品やサービスの利益が,どの活動で生み出されているかを分析する手法はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q68
現在の動向から未来を予測したり,システム分析に使用したりする手法であり,専門的知識や経験を有する複数の人にアンケート調査を行い,その結果を互いに参照した上で調査を繰り返して,集団と…
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q69
プライスライニング戦略はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q70
MPEG-4 などに存在するパテントプールの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q71
CPS(サイバーフィジカルシステム)を活用している事例はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q72
企業システムにおける SoE(Systems of Engagement)の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q73
EDI を実施するための情報表現規約で規定されるべきものはどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q74
不良品の個数を製品別に集計すると表のようになった。ABC 分析を行って,まず A 群の製品に対策を講じることにした。A 群の製品は何種類か。ここで,A 群は 70%以上とする。 …
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q75
図は,定量発注方式を運用する際の費用と発注量の関係を示したものである。図中の③を表しているものはどれか。ここで,1 回当たりの発注量を Q,1 回当たりの発注費用を C,1 単位当…
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q76
複雑な要因の絡む問題について,その因果関係を明らかにすることによって,問題の原因を究明する手法はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q77
資料は今年度の損益実績である。翌年度の計画では,営業利益を 30 百万円にしたい。翌年度の売上高は何百万円を計画すべきか。ここで,翌年度の固定費,変動費率は今年度と変わらないものと…
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q78
プロバイダ責任制限法が定める特定電気通信役務提供者が行う送信防止措置に関する記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q79
マイナンバー法の個人番号を取り扱う事業者が特定個人情報の提供をすることができる場合はどれか。
応用情報技術者試験 令和2年度 午前Q80
A 社は B 社に対して業務システムの開発を委託し,A 社と B 社は請負契約を結んでいる。作業の実態から,偽装請負とされる事象はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q61
テレワークで活用しているVDIに関する記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q62
物流業務において,10%の物流コストの削減の目標を立てて,図のような業務プロセスの改善活動を実施している。図中のcに相当する活動はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q64
A社は,社員10名を対象に,ICT活用によるテレワークを導入しようとしている。テレワーク導入後5年間の効果(“テレワークで削減可能な費用”から“テレワークに必要な費用”を差し引いた…
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q65
RFIを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q66
半導体メーカが行っているファウンドリサービスの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q67
バリューチェーンの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q68
あるメーカがビールと清涼飲料水を生産する場合,表に示すように6種類の組合せ(A〜F)によって異なるコストが掛かる。このメーカの両製品の生産活動におけるスケールメリットとシナジー効果…
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q69
新しい事業に取り組む際の手法として,E.リースが提唱したリーンスタートアップの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q70
SFAを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q71
IoT活用におけるディジタルツインの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q72
個人が,インターネットを介して提示された単発の仕事を受託する働き方や,それによって形成される経済形態を表すものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q74
リーダシップ論のうち,ハーシイ&ブランチャードが提唱するSL理論の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q75
いずれも時価100円の株式A〜Dのうち,一つの株式に投資したい。経済の成長を高,中,低の三つに区分したときのそれぞれの株式の予想値上がり幅は,表のとおりである。マクシミン原理に従う…
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q76
製品X,Yを1台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品1台当たりの利益がX,Yともに1万円のとき,利益は最大何万円になるか。ここで,部品Aは120個,部品Bは60個まで…
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q77
A社とB社の比較表から分かる,A社の特徴はどれか。 単位 億円 | | A社 | B社 | |---|---|---| | 売上高 | 1,000 | 1,000 | | 変動…
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q78
企業が業務で使用しているコンピュータに,記憶媒体を介してマルウェアを侵入させ,そのコンピュータのデータを消去した者を処罰の対象とする法律はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q79
企業が,“特定電子メールの送信の適正化等に関する法律”に定められた特定電子メールに該当する広告宣伝メールを送信する場合に関する記述のうち,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前Q80
労働基準法で定める36協定において,あらかじめ労働の内容や事情などを明記することによって,臨時的に限度時間の上限を超えて勤務させることが許される特別条項を適用する36協定届の事例と…
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q61
エンタープライズアーキテクチャの“四つの分類体系”に含まれるアーキテクチャは,ビジネスアーキテクチャ,テクノロジアーキテクチャ,アプリケーションアーキテクチャともう一つはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q62
業務システムの構築に際し,オープン API を活用する構築手法の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q63
レコメンデーション(お勧め商品の提案)の例のうち,協調フィルタリングを用いたものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q64
情報システムの調達の際に作成される RFI の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q65
国や地方公共団体が,環境への配慮を積極的に行っていると評価されている製品・サービスを選んでいる。この取組を何というか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q66
システム開発委託契約の委託報酬におけるレベニューシェア契約の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q67
プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM)マトリックスの a,b に入れる語句の適切な組合せはどれか。 図に示す PPM マトリックスにおいて,縦軸が a(高〜低),横軸が …
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q68
企業の競争戦略におけるフォロワ戦略はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q69
ジェフリー・A・ムーアはキャズム理論において,利用者の行動様式に大きな変化をもたらすハイテク製品では,イノベータ理論の五つの区分の間に断絶があると主張し,その中でも特に乗り越えるの…
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q70
バランススコアカードの四つの視点とは,財務,学習と成長,内部ビジネスプロセスと,もう一つはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q71
“技術の S カーブ”の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q72
政府は,IoT を始めとする様々な ICT が最大限に活用され,サイバー空間とフィジカル空間とが融合された“超スマート社会”の実現を推進してきた。必要なものやサービスが人々に過不足…
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q73
SNS や Web 検索などに関して,イーライ・パリサーが提唱したフィルタバブルの記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q74
アグリゲーションサービスに関する記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q75
ハーシィ及びブランチャードが提唱した SL 理論の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q76
系統図法の活用例はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q77
キャッシュフロー計算書において,営業活動によるキャッシュフローに該当するものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q78
不正競争防止法で禁止されている行為はどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q79
特定電子メール法における規制の対象に関する説明のうち,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和3年度春期 午前Q80
電子署名法に関する記述のうち,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q54
あるシステム導入プロジェクトで,調達候補のパッケージ製品を多基準意思決定分析の加重総和法を用いて評価する。製品 A 〜 製品 D のうち,総合評価が最も高い製品はどれか。ここで,評…
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q61
BCP の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q62
経済産業省が取りまとめた“デジタル経営改革のための評価指標(DX 推進指標)”によれば,DX を実現する上で基盤となる IT システムの構築に関する指標において,“IT システムに…
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q63
エンタープライズアーキテクチャ(EA)を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q64
投資効果を正味現在価値法で評価するとき,最も投資効果が大きい(又は最も損失が小さい)シナリオはどれか。ここで,期間は 3 年間,割引率は 5%とし,各シナリオのキャッシュフローは表…
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q65
組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q66
“情報システム・モデル取引・契約書<第二版>”によれば,ウォーターフォールモデルによるシステム開発において,ユーザ(取得者)とベンダ(供給者)間で請負型の契約が適切であるとされるフ…
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q67
M&A の際に,買収対象企業の経営実態,資産や負債,期待収益性といった企業価値などを買手が詳細に調査する行為はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q68
ターゲットリターン価格設定の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q69
コンジョイント分析の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q70
API エコノミーの事例として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q71
ファブレスの特徴を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q72
構成表の製品 A を 300 個出荷しようとするとき,部品 b の正味所要量は何個か。ここで,A,a,b,c の在庫量は在庫表のとおりとする。また,他の仕掛残,注文残,引当残などは…
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q73
サイバーフィジカルシステム(CPS)の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q74
ハーシィとブランチャードが提唱した SL 理論の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q75
予測手法の一つであるデルファイ法の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q76
引き出された多くの事実やアイディアを,類似するものでグルーピングしていく収束技法はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q77
表の製品甲と乙とを製造販売するとき,年間の最大営業利益は何千円か。ここで,甲と乙の製造には同一の機械が必要であり,機械の年間使用可能時間は延べ 10,000 時間,年間の固定費総額…
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q78
A 社は顧客管理システムの開発を,情報システム子会社である B 社に委託し,B 社は要件定義を行った上で,ソフトウェア設計・プログラミング・ソフトウェアテストまでを,協力会社である…
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q79
発注者と受注者との間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して,適切なものはどれか…
応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前Q80
ソフトウェアやデータに欠陥がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q62
SOA の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q63
BPO の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q64
IT 投資効果の評価方法において,キャッシュフローベースで初年度の投資によるキャッシュアウトを何年後に回収できるかという指標はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q65
非機能要件の使用性に該当するものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q67
PPM において,投資用の資金源として位置付けられる事業はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q68
アンゾフの成長マトリクスを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q69
バイラルマーケティングの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q70
半導体産業において,ファブレス企業と比較したファウンドリ企業のビジネスモデルの特徴として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q71
XBRL で主要な取扱いの対象とされている情報はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q72
“かんばん方式”を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q73
製造業の A 社では,NC 工作機械を用いて,四つの仕事 a〜d を行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取…
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q74
会議におけるファシリテータの役割として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q75
リーダシップ論のうち,PM 理論の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q76
新製品の設定価格とその価格での予測需要との関係を表にした。最大利益が見込める新製品の設定価格はどれか。ここで,いずれの場合にも,次の費用が発生するものとする。 固定費:1,000…
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q77
A 社は,B 社と著作物の権利に関する特段の取決めをせず,A 社の要求仕様に基づいて,販売管理システムのプログラム作成を B 社に委託した。この場合のプログラム著作権の原始的帰属に…
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q78
不正アクセス禁止法で規定されている,“不正アクセス行為を助長する行為の禁止”規定によって規制される行為はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q79
A 社は B 社に対して業務システムの設計,開発を委託し,A 社と B 社は請負契約を結んでいる。作業の実態から,偽装請負とされる事象はどれか。
応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前Q80
欧州へ電子部品を輸出するには,RoHS 指令への対応が必要である。この RoHS 指令の目的として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q61
バックキャスティングの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q62
A社は,ソリューションプロバイダから,顧客に対するワントゥワンマーケティングを実現する統合的なソリューションの提案を受けた。この提案に該当するソリューションとして,最も適切なものは…
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q63
SOAを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q64
IT投資効果の評価方法において,キャッシュフローベースで初年度の投資によるキャッシュアウトを何年後に回収できるかという指標はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q65
システム開発の成果物が利害関係者の要件(要求事項)を満たしているという客観的な証拠を得るための検証手法として,JIS X 0166:2021(システム及びソフトウェア技術ーライフサ…
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q66
半導体メーカーが行っているファウンドリーサービスの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q67
H. I. アンゾフが提唱した成長マトリクスを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q68
顧客から得る同意の範囲を段階的に広げながら,プロモーションを行うことが特徴的なマーケティング手法はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q69
市場を消費者特性でセグメント化する際に,基準となる変数を,地理的変数,人口統計的変数,心理的変数,行動的変数に分類するとき,人口統計的変数に分類されるものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q70
オープンイノベーションの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q71
CPS(サイバーフィジカルシステム)を活用している事例はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q72
個人が,インターネットを介して提示された単発の仕事を受託する働き方や,それによって形成される経済形態を表すものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q73
スマートファクトリーで使用されるAIを用いたマシンビジョンの目的として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q74
BCM(Business Continuity Management)において考慮すべきレジリエンスの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q75
リーダーシップ論のうち,F. E. フィードラーが提唱するコンティンジェンシー理論の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q76
発生した故障について,発生要因ごとの件数の記録を基に,故障発生件数で上位を占める主な要因を明確に表現するのに適している図法はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q77
取得原価30万円のPCを2年間使用した後,廃棄処分し,廃棄費用2万円を現金で支払った。このときの固定資産の除却損は廃棄費用も含めて何万円か。ここで,耐用年数は4年,減価償却方法は定…
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q78
プログラムの著作物について,著作権法上,適法である行為はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q79
匿名加工情報取扱事業者が,適正な匿名加工を行った匿名加工情報を第三者提供する際の義務として,個人情報保護法に規定されているものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度秋期 午前Q80
図は,企業と労働者の関係を表している。企業Bと労働者Cの関係に関する記述のうち,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q49
日本国特許庁において特許 A を取得した特許権者から,実施許諾を受けることが必要になる場合はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q61
情報化投資計画において,投資効果の評価指標である ROI を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q62
B.H.シュミットが提唱した CEM(Customer Experience Management)における,カスタマーエクスペリエンスの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q63
ビッグデータの利活用を促す取組の一つである情報銀行の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q64
システム要件定義プロセスにおいて,トレーサビリティが確保されていることを説明した記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q65
情報システムの調達の際に作成される RFI の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q66
組込み機器の開発を行うために,ベンダーに見積りを依頼する際に必要なものとして,適切なものはどれか。ここで,システム開発の手順は共通フレーム 2013 に沿うものとする。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q67
Web で広告費を 600,000 円掛けて,単価 1,500 円の商品を 1,000 個販売した。ROAS(Return On Advertising Spend)は何%か。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q68
バランススコアカードで使われる戦略マップの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q69
新規ビジネスを立ち上げる際に実施するフィージビリティスタディはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q70
企業と大学との共同研究に関する記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q71
IoT を支える技術の一つであるエネルギーハーベスティングを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q72
アグリゲーションサービスに関する記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q73
各種センサーを取り付けた航空機のエンジンから飛行中に収集したデータを分析し,仮想空間に構築したエンジンのモデルに反映してシミュレーションを行うことによって,各パーツの消耗状況や交換…
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q74
事業部制組織の特徴を説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q75
ビッグデータ分析の手法の一つであるデシジョンツリーを活用してマーケティング施策の判断に必要な事象を整理し,発生確率の精度を向上させた上で二つのマーケティング施策 a,b の選択を行…
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q76
原価計算基準に従い製造原価の経費に算入する費用はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q77
会社の固定費が 150 百万円,変動費率が 60%のとき,利益 50 百万円が得られる売上高は何百万円か。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q78
ソフトウェア開発を,下請法の対象となる下請事業者に委託する場合,下請法に照らして,禁止されている行為はどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q79
労働者派遣法において,派遣元事業主の講ずべき措置等として定められているものはどれか。
応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前Q80
技術者倫理の遵守を妨げる要因の一つとして,集団思考というものがある。集団思考の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q61
経済産業省が取りまとめた“デジタル経営改革のための評価指標(DX 推進指標)”によれば,DX を実現する上で基盤となる IT システムの構築に関する指標において,“IT システムに…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q62
官民データ活用推進基本法などに基づいて進められているオープンデータバイデザインに関して,行政機関における取組についての記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q63
業務改善の 4 原則としての Eliminate, Combine, Rearrange, Simplify は,業務改善を実現する上での視点を示すものである。次の業務改善例のうち…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q64
BPR によって業務を見直した場合,これまで従業員 5 人で年間計 9,000 時間掛かっていた業務が 7,000 時間で実現可能なことと,その 7,000 時間のうちの 2,00…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q65
システムの要件を検討する際に用いる UX デザインの説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q67
SCM の目的はどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q68
アンゾフの成長マトリクスを説明したものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q69
コ・クリエーション戦略の特徴はどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q70
企業における研究,開発,事業化,そして産業化へとステージが移行する過程の中で,事業化から産業化に移行するときの,競合製品との競争過程にある障壁を何と呼ぶか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q71
生成 AI のビジネス活用において,独自のデータを学習させることにより基盤モデルを自社の業務やサービスに特化したモデルへとカスタマイズすることを何と呼ぶか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q72
製造業の A 社では,NC 工作機械を用いて,四つの仕事 a〜d を行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q73
構成表の製品 A を 300 個出荷しようとするとき,部品 b の正味所要量は何個か。ここで,A,a,b,c の在庫量は在庫表のとおりとする。また,他の仕掛残,注文残,引当残などは…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q74
企業経営において,経営理念,経営戦略,事業戦略は,経営理念を最上位とするピラミッドを形成している。経営理念,経営戦略,事業戦略の関係性で適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q75
A 社と B 社がそれぞれ 2 種類の戦略を採る場合の市場シェアが表のように予想されるとき,ナッシュ均衡,すなわち互いの戦略が相手の戦略に対して最適になっている組合せはどれか。ここ…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q76
ベイズ統計の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q77
A 社と B 社の比較表から分かる,A 社の特徴はどれか。 単位 億円 | | A 社 | B 社 | |---|---|---| | 売上高 | 1,000 | 1,000…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q78
著作権法で保護されるものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q79
大規模なシステム開発を受注した A 社では,不足する開発要員を派遣事業者である B 社からの労働者派遣によって補うことにした。A 社の行為のうち,労働者派遣法に照らして適切なものは…
応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前Q80
デジタル社会形成基本法において掲げられている 10 項目の基本理念に含まれているものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q57
温室効果ガスの排出量の算定基準である GHG プロトコルでは,事業者の事業活動によって直接的,又は間接的に排出される温室効果ガスについて,スコープを三つに分けている。事業者 X 社…
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q61
エンタープライズアーキテクチャの参照モデルのうち,BRM(Business Reference Model)として提供されるものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q62
“デジタルガバナンス・コード 2.0”の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q63
SOA の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q64
IT 投資案件において,投資効果を PBP(Pay Back Period)で評価する。投資額が 500 のとき,期待できるキャッシュインの四つのシナリオ a~d のうち,効果が最…
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q65
EMS(Electronics Manufacturing Services)の説明として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q66
組込み機器のハードウェアの製造を外部に委託する場合のコンティンジェンシープランの記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q67
PPM において,投資用の資金源として位置付けられる事業はどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q68
企業が属する業界の競争状態と収益構造を,“新規参入の脅威”,“供給者の支配力”,“買い手の交渉力”,“代替製品・サービスの脅威”,“既存競合者同士の敵対関係”の要素に分類して,分析…
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q69
フィージビリティスタディの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q70
IoT 活用におけるデジタルツインの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q71
IoT を活用したビジネスモデルの事例のうち,マスカスタマイゼーションの事例はどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q72
IoT の技術として注目されている,エッジコンピューティングの説明として,最も適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q73
ゲーム理論における“ナッシュ均衡”の説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q74
分析対象としている問題に数多くの要因が関係し,それらが相互に絡み合っているとき,原因と結果,目的と手段といった関係を追求していくことによって,因果関係を明らかにし,解決の糸口をつか…
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q75
製品 X,Y を 1 台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品 1 台当たりの利益が X,Y ともに 1 万円のとき,利益は最大何万円になるか。ここで,部品 A は 1…
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q76
今年度の A 社の販売実績と費用(固定費,変動費)を表に示す。来年度,固定費が 5%増加し,販売単価が 5%低下すると予測されるとき,今年度と同じ営業利益を確保するためには,最低何…
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q77
損益計算資料から求められる損益分岐点売上高は,何百万円か。 単位 百万円 | 項目 | 金額 | |---|---| | 売上高 | 500 | | 材料費(変動費) | 20…
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q78
特許法による保護の対象となるものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q79
不正競争防止法の不正競争行為に該当するものはどれか。
応用情報技術者試験 令和6年度春期 午前Q80
個人情報のうち,個人情報保護法における要配慮個人情報に該当するものはどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q61
DX認定制度における認定基準に含まれている事項はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q62
A社は,ソリューションプロバイダから,顧客に対するワントゥワンマーケティングを実現する統合的なソリューションの提案を受けた。この提案に該当するソリューションとして,適切なものはどれ…
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q63
クラウドサービスなどの提供を迅速に実現するためのプロビジョニングの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q64
製品Xと製品Yを販売している企業が,見積作成と提案書作成に掛かる業務時間を,それぞれ20%削減できるシステムの構築を検討している。Activity-Based Costingを用い…
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q65
システム管理基準(令和5年)によれば,企画プロセスにおけるビジネス分析の達成目標の一つとして,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q66
ベンダーX社に対して,表に示すように要件定義フェーズから運用テストフェーズまでを委託したい。X社との契約に当たって,“情報システム・モデル取引・契約書<第二版>”に照らし,各フェー…
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q67
市場成長率と相対的市場シェアから,市場と企業との関係を分析し,自社製品や事業についての最適な資源配分方針を求めるための手法はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q68
プライスライニング戦略はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q69
カーシェアビジネスをビジネスモデルキャンバスに当てはめた。bに該当するものはどれか。なお,ア〜エはa〜dのいずれかに該当する。 〔カーシェアビジネス〕 ・カーディーラーから車両を…
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q70
フリーミアムの特徴はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q71
クラウドで学習し,エッジデバイスで推論する機械学習ベースのエッジAIにおいて,エッジデバイスで行われる推論処理として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q72
スマートファクトリーで使用されるAIを用いたマシンビジョンの目的として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q73
コンピテンシーモデルの説明はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q74
様々な需要予測モデルのもととなっている時系列モデルに関する記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q75
引き出された多くの事実やアイディアを,類似するものでグルーピングしていく収束技法はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q76
表から,卸売業A社と小売業B社の財務指標を比較したとき,卸売業A社について適切な記述はどれか。 単位 百万円 | | 卸売業A社 | 小売業B社 | |---|---|---|…
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q77
売上高が7,000万円のとき,200万円の損失,売上高が9,000万円のとき,600万円の利益と予想された。売上高が8,000万円のときの変動費は何万円か。ここで,売上高が変わって…
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q78
著作権法及び関連法令によれば,生成AIを利用して画像を生成する行為又はその生成物の利用が著作権侵害にあたるか否かに関して,適切な記述はどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q79
資金決済法における暗号資産に関する記述として,適切なものはどれか。
応用情報技術者試験 令和7年度春期 午前Q80
欧州へ電子部品を輸出するには,RoHS指令への対応が必要である。このRoHS指令の目的として,適切なものはどれか。

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