#法務183

ITパスポート試験 のタグ「法務」過去問 183

ITパスポート試験の過去問のうち、「法務」のタグが付いた問題 183 問の一覧です。年度をまたいで「法務」関連の出題傾向を俯瞰でき、苦手分野の集中演習に使えます。各問題には解説と選択肢ごとの正誤判定が付いており、関連タグから別分野へ横断的に学習を広げられます。

ITパスポート 2009年 (平成21年 春期)Q2
個人情報保護法において,"個人情報"の対象となるものはどれか。
ITパスポート 2009年 (平成21年 春期)Q9
不正競争防止法の営業秘密に該当するものはどれか。
ITパスポート 2009年 (平成21年 春期)Q15
知的財産権のうち,権利の発生のために申請や登録の手続を必要としないものはどれか。
ITパスポート 2009年 (平成21年 春期)Q24
不正アクセス禁止法において違法となる行為はどれか。
ITパスポート 2010年 (平成22年 秋期)Q10
A社では、自社で働いている派遣会社B社からの派遣社員の就業管理用に、B社のWeb版の派遣社員就業管理システムをインターネット経由で使用している。このシステムを用いた当該派遣社員の日…
ITパスポート 2010年 (平成22年 秋期)Q12
意匠法における意匠の説明として、最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2010年 (平成22年 秋期)Q28
別段の取決めがない請負契約の場合、民法に基づき、当事者である注文者又は請負人に課せられている義務のうち、適切なものはどれか。
ITパスポート 2010年 (平成22年 秋期)Q32
CD-ROMに記録されたPCのソフトウェアパッケージを購入することによって、購入者に帰属する権利はどれか。
ITパスポート 2010年 (平成22年 春期)Q7
コンピュータを活用した新しいビジネスモデルを構築した。このビジネスモデルを保護する法律はどれか。
ITパスポート 2010年 (平成22年 春期)Q25
著作者の了解を得ないで次の行為を行った場合,著作権法に照らして適法な行為はどれか。
ITパスポート 2010年 (平成22年 春期)Q26
インターネット上での通信販売が図の手順で行われるとき,特段の取決めがない場合,取引が成立する時点はどれか。 [手順図] 注文者: 注文メール送信 → (注文メール) → 販売者:…
ITパスポート 2010年 (平成22年 春期)Q30
不正アクセス禁止法が禁じている行為はどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 秋期)Q4
コンピュータプログラムに関する著作権の説明として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 秋期)Q10
自社の保有する特許の活用方法の一つとしてクロスライセンスがある。クロスライセンスにおける特許の実施権に関する説明として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 秋期)Q18
製造物責任法によって責任を問われるのはどのケースか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 秋期)Q27
不正アクセス禁止法に関する記述のうち,正しいものはどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 秋期)Q28
プロバイダ責任制限法によって,プロバイダの対応責任の対象となり得る事例はどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 秋期)Q30
民法では,請負契約における注文者と請負人の義務が定められている。記述a〜cのうち,民法上の請負人の義務となるものだけを全て挙げたものはどれか。 a 請け負った仕事の欠陥に対し,期…
ITパスポート 2011年 (平成23年 特別)Q1
コンピュータプログラムの開発や作成に関する行為のうち,著作権侵害となるものはどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 特別)Q2
労働者派遣に関する記述のうち,適切なものはどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 特別)Q16
会社の規模によって,会社法で設置が義務付けられているものはどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 特別)Q20
不正競争防止法の不正競争に該当するものはどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 特別)Q30
プライバシーマークを取得している事業者が,個人情報保護に関する理念や取組みを内外に宣言する文書はどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 特別)Q32
不正アクセス禁止法で禁止されている行為はどれか。
ITパスポート 2011年 (平成23年 特別)Q91
[中問A] [ストラテジ] 問91 販売管理システムの開発で顧客情報をX社に直接利用させるために,W社が行っておくべきことはどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 秋期)Q1
営業秘密を保護する法律はどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 秋期)Q9
インターネットを利用した企業広告に関する新たなビジネスモデルを考案し,コンピュータシステムとして実現した。この考案したビジネスモデルを知的財産として,法的に保護するものはどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 秋期)Q20
個人情報を他社に渡した事例のうち,個人情報保護法において,本人の同意が必要なものはどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 秋期)Q24
ソフトウェアの開発を外部ベンダに委託する。委託契約において特段の取決めがない場合,このソフトウェアの知的財産としての権利の帰属を規定している法律はどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 秋期)Q52
新たに考案したアルゴリズムを用いた画像処理のプログラミング作業を,外部ベンダに委託することにした。情報の取扱いについて厳格に管理することを促すために契約書に盛り込む項目として,適切…
ITパスポート 2012年 (平成24年 秋期)Q97
[中問D 個人情報取扱い・ストラテジ] A社のインターネット上のWebページを使った商品購入では,会員の個人情報に関する利用目的を「注文や支払に関する連絡,配達といった商品購入に関…
ITパスポート 2012年 (平成24年 秋期)Q98
[中問D 個人情報取扱い・ストラテジ] 次に示す[個人情報の適正管理に関する規程]の各項について,[会員登録をするWebページの仕組み]の①~⑤の中で,各項とそれを遵守するために役…
ITパスポート 2012年 (平成24年 春期)Q4
不正アクセス行為の禁止等に関する法律で禁止されている行為はどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 春期)Q9
X社の要員をA社に駐在させ,A社のプロジェクトリーダの指示の下でヘルプデスク業務を行っている。このときA社がX社と取り交わす契約書として適切なものはどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 春期)Q11
著作者に断ることなく,コピーや改変を自由に行うことのできる無料のソフトウェアはどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 春期)Q13
住民基本台帳ネットワークシステム構築の目的として挙げられているものはどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 春期)Q16
著作権法の保護の対象となるものはどれか。
ITパスポート 2012年 (平成24年 春期)Q29
知的財産権のうち,特許庁が定める産業財産権に属さない権利はどれか。
ITパスポート 2013年 (平成25年 秋期)Q1
A社では新たなシステムの開発を予定している。そのシステムの著作権をA社に帰属させるために必要なことだけを全て挙げたものはどれか。ここで,著作権に関する特段の契約や取決めはない。 …
ITパスポート 2013年 (平成25年 秋期)Q4
個人情報に該当しないものはどれか。
ITパスポート 2013年 (平成25年 秋期)Q23
ソフトウェア製品において,意匠法による保護の対象となるものはどれか。
ITパスポート 2013年 (平成25年 秋期)Q86
[中問A - ストラテジ] N社が,見積依頼先のB社及びC社と守秘義務契約を締結した理由として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2013年 (平成25年 秋期)Q87
[中問A - ストラテジ] N社とB社は,ソフトウェア開発の期間短縮を実現するために,締結している請負契約の変更に合意し,6月末に請負契約の変更契約を締結した。このとき,最初の請…
ITパスポート 2013年 (平成25年 春期)Q1
特定電子メールとは,広告や宣伝といった営利目的に送信される電子メールのことである。特定電子メールの送信者の義務となっている事項だけを全て挙げたものはどれか。 a 電子メールの送信…
ITパスポート 2013年 (平成25年 春期)Q11
インターネットを利用した新たなビジネスモデルを保護する法律はどれか。
ITパスポート 2013年 (平成25年 春期)Q13
著作権の帰属に関する説明のうち,適切なものはどれか。ここで,著作権に関する特段の契約や取決めはないものとする。
ITパスポート 2013年 (平成25年 春期)Q20
労働者派遣に関連する記述のうち,派遣先の企業が行わなければならないことはどれか。
ITパスポート 2013年 (平成25年 春期)Q25
他社に損害を与える目的で,他社のサービス名と類似したドメイン名を取得して使用するような行為を禁止している法律はどれか。
ITパスポート 2013年 (平成25年 春期)Q27
個人情報保護法における個人情報に該当するものだけを全て挙げたものはどれか。 a 顔がはっきり映った防犯カメラの映像 b 従業員名が記載された人事考課表 c 話者が判別できる通話記…
ITパスポート 2014年 (平成26年 秋期)Q5
訪問販売や通信販売などのトラブルが生じやすい取引において,消費者を保護するために,事業者が守るべきルールを定めた法律はどれか。
ITパスポート 2014年 (平成26年 秋期)Q17
自社の給与マスタの更新権限をもつ社員が,自身の給与を増額するよう給与マスタの内容を改ざんした。その事実が,給与支給前に発覚した。データの改ざんを行ったこの社員を処罰する法律として,…
ITパスポート 2014年 (平成26年 秋期)Q21
個人情報保護法における"個人情報"だけを全て挙げたものはどれか。 a 記号や数字だけからなるハンドルネームを集めたファイル b 購入した職員録に載っている取引先企業の役職と社員名…
ITパスポート 2014年 (平成26年 秋期)Q23
インターネット上の脅威となる行為のうち,不正アクセス禁止法で禁止されているものはどれか。
ITパスポート 2014年 (平成26年 春期)Q10
個人情報取扱事業者が個人情報を第三者に渡した事例のうち、個人情報保護法において、本人の同意が必要なものはどれか。
ITパスポート 2014年 (平成26年 春期)Q11
従業員の賃金や就業時間、休暇などに関する最低基準を定めた法律はどれか。
ITパスポート 2014年 (平成26年 春期)Q13
インターネットに接続しているコンピュータ環境において、不正アクセス禁止法で規制されている、不正アクセスを助長する行為に該当するものはどれか。
ITパスポート 2014年 (平成26年 春期)Q17
PL法(製造物責任法)の保護の対象はどれか。
ITパスポート 2014年 (平成26年 春期)Q19
国民生活の安心や安全を損なうような企業の法令違反行為の事実を、労働者が公益通報者保護法で定められた通報先に通報した場合、その労働者は同法によって解雇などの不利益を受けないよう保護さ…
ITパスポート 2014年 (平成26年 春期)Q24
営業秘密を保護する法律はどれか。
ITパスポート 2014年 (平成26年 春期)Q29
著作権法の保護の対象となるものはどれか。
ITパスポート 2015年 (平成27年 秋期)Q1
著作者の権利である著作権が発生するのはどの時点か。
ITパスポート 2015年 (平成27年 秋期)Q2
不正競争防止法で保護される,自社にとっての営業秘密に該当するものはどれか。ここで,いずれの場合も情報はファイリングされており,ファイルには秘密であることを示すラベルを貼ってキャビネ…
ITパスポート 2015年 (平成27年 秋期)Q3
請負契約によるシステム開発作業において,法律で禁止されている行為はどれか。
ITパスポート 2015年 (平成27年 秋期)Q10
プライバシーマーク制度で評価されるマネジメントシステムが,管理の対象とするものはどれか。
ITパスポート 2015年 (平成27年 秋期)Q24
個人情報保護法では個人情報取扱事業者に対して安全管理措置を講じることを求めている。経済産業分野のガイドラインでは,安全管理措置は技術的安全管理措置,組織的安全管理措置,人的安全管理…
ITパスポート 2015年 (平成27年 秋期)Q28
アクセス管理者は,不正アクセスからコンピュータを防御する役割を担う。不正アクセス禁止法において,アクセス管理者が実施するよう努力すべきこととして定められている行為はどれか。
ITパスポート 2015年 (平成27年 秋期)Q98
[中問D] 〔ストラテジ〕 〔Aさんが調べた結果〕に基づくと,Aさんが処分する機器の回収に伴う料金は総額で何円か。ここで,液晶ディスプレイ一体型PCだけにPCリサイクルマークが付い…
ITパスポート 2015年 (平成27年 春期)Q2
個人情報の取得,活用事例に関する記述a〜cのうち,個人情報保護法で禁止されていない行為だけを全て挙げたものはどれか。 a 自社商品の情報を送ることを明示して,景品付きアンケートを…
ITパスポート 2015年 (平成27年 春期)Q7
NDA(Non Disclosure Agreement)の事例はどれか。
ITパスポート 2015年 (平成27年 春期)Q9
商品の販売業務を行う労働者の就業形態のうち,販売業務を行う会社と雇用関係のある者を全て挙げたものはどれか。 a アルバイト b 契約社員 c 派遣社員 d パートタイマ
ITパスポート 2015年 (平成27年 春期)Q15
ディジタルコンテンツのコピープロテクトは,ディジタルコンテンツに関する著作者の権利を保護するための技術である。コピープロテクトを無効化する機能をもつプログラムの販売を禁止しているも…
ITパスポート 2015年 (平成27年 春期)Q21
事業者の信用維持や需要者の混同を回避するために,更新の申請を繰り返すことで,実質的に永続的な権利保有が可能な工業所有権はどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期)Q1
労働者派遣に関する説明のうち,適切なものはどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期)Q3
あらかじめ明示的に同意を得た相手だけに,広告宣伝メールの送付や個人情報の取得を行う,コンプライアンスにのっとった手法を表すものはどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期)Q19
イーサネットのLANや無線LANなどに関する標準化活動を推進している,米国の学会はどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期)Q21
特許権に関して,次の記述中のa,bに入れる字句の適切な組合せはどれか。 特許権とは [a] を独占的・排他的に利用できる権利であり,我が国の法律では [b] に与えられる権利であ…
ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期)Q23
特段の取決めをしないで,A社がB社にソフトウェア開発を委託した場合,ソフトウェアの著作権の保有先として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期)Q29
コンプライアンスの取組み強化活動の事例として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期)Q31
ネットワークに接続されアクセスが制限されているコンピュータに対して,システムのセキュリティ上の弱点を突いて侵入する行為を規制している法律はどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 秋期)Q33
個人情報保護法における,個人情報取扱事業者の義務はどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 春期)Q2
不正アクセス禁止法で規制されている行為だけを全て挙げたものはどれか。 a Webサイトの利用者IDとパスワードを,本人に無断で第三者に提供した。 b ウイルスが感染しているファイ…
ITパスポート 2016年 (平成28年 春期)Q4
健全な資本市場の維持や投資家の保護を目的として,適切な情報開示のために整備されたものはどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 春期)Q8
著作権法による保護の対象となるものはどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 春期)Q9
大手システム開発会社A社からプログラムの作成を受託しているB社が下請代金支払遅延等防止法(以下,下請法)の対象会社であるとき,下請法に基づく代金の支払いに関する記述のうち,適切なも…
ITパスポート 2016年 (平成28年 春期)Q21
一定の条件に該当する会社に対して,取締役の職務に関するコンプライアンスを確保するための体制整備を義務付けている法令はどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 春期)Q23
知的財産権のうち,全てが産業財産権に該当するものの組合せはどれか。
ITパスポート 2016年 (平成28年 春期)Q25
個人情報保護法で定める個人情報取扱事業者の義務が適用されないものはどれか。
ITパスポート 2017年 (平成29年 秋期)Q12
電子メールの送信に関する事例のうち,個人情報保護の観点から不適切なものはどれか。
ITパスポート 2017年 (平成29年 秋期)Q13
我が国における,社会インフラとなっている情報システムや情報通信ネットワークへの脅威に対する防御施策を,効果的に推進するための政府組織の設置などを定めた法律はどれか。
ITパスポート 2017年 (平成29年 秋期)Q27
不適切な行為a〜dのうち,不正アクセス禁止法において規制される行為だけを全て挙げたものはどれか。 a Webサイトにアクセスしただけで直ちに有料会員として登録する仕組みを作り,利…
ITパスポート 2017年 (平成29年 秋期)Q28
著作権の説明と保護の対象に関して,次の記述中のa,bに入れる字句の適切な組合せはどれか。 著作権は, a に関する著作者の権利であり, b は保護の対象ではない。
ITパスポート 2017年 (平成29年 秋期)Q31
B社はA社の業務を請け負っている。この業務に関するB社の行為のうち,労働者派遣法に照らして,違法行為となるものだけを全て挙げたものはどれか。 ① A社から請け負った業務を,B社の…
ITパスポート 2017年 (平成29年 秋期)Q33
要件a〜cのうち,公益通報者保護法によって通報者が保護されるための条件として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 書面による通報であることが条件であり,口頭による通報は…
ITパスポート 2017年 (平成29年 秋期)Q35
カーナビゲーションシステムに関する知的財産権と保護対象の適切な組合せはどれか。 | | 商品名 | 画面のデザイン | コントローラのボタン配置 | |---|---|---|-…
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q1
個人情報保護法で定める個人情報取扱事業者に該当するものはどれか。
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q10
PCのオペレーティングシステムを構成するプログラムを知的財産として保護する法律はどれか。
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q12
国民生活の安心や安全を損なうような,企業の法令違反行為の事実を,労働者が公益通報者保護法で定められた通報先に通報した場合,その労働者は解雇などの不利益を受けないよう同法によって保護…
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q13
派遣先の行為に関する記述a〜dのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 派遣契約の種類を問わず,特定の個人を指名して派遣を要請した。 b 派遣労働者が派遣元を退職した…
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q15
不適切な行為a〜cのうち,不正アクセス禁止法において規制されている行為だけを全て挙げたものはどれか。 a 他人の電子メールの利用者IDとパスワードを,正当な理由なく本人に無断で第…
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q17
意匠権による保護の対象として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q24
マイナンバーを使用する行政手続として,適切でないものはどれか。
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q26
企業の活動のうち,コンプライアンスの推進活動に関係するものはどれか。
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期)Q93
OSS(Open Source Software)を利用した自社の社内システムの開発に関する行為として,適切でないものはどれか。
ITパスポート 2018年 (平成30年 秋期)Q1
表はコンピュータa〜dのネットワーク接続(インターネットなどのオープンネットワークに接続,又はローカルエリアネットワークに接続)の有無及びアクセス制御機能の有無を示したものである。…
ITパスポート 2018年 (平成30年 秋期)Q4
フレックスタイム制の運用に関する説明a〜cのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a コアタイムの時間帯は,勤務する必要がある。 b 実際の労働時間によらず,残業時間は…
ITパスポート 2018年 (平成30年 秋期)Q7
開発したプログラム及びそれを開発するために用いたアルゴリズムに関して,著作権法による保護範囲の適切な組合せはどれか。 | | プログラム | アルゴリズム | |---|---|…
ITパスポート 2018年 (平成30年 秋期)Q25
次の事例のうち,個人情報保護法の規制の対象にならないものはどれか。
ITパスポート 2018年 (平成30年 秋期)Q32
不適切な行為に関する記述a〜cのうち,不正競争防止法で規制されている行為だけを全て挙げたものはどれか。 a 営業秘密となっている他社の技術情報を,第三者から不正に入手した。 b …
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q8
企業におけるマイナンバーの取扱いに関する行為a~cのうち,マイナンバー法に照らして適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 従業員から提供を受けたマイナンバーを人事評価情報の…
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q9
A氏は,インターネット掲示板に投稿された情報が自身のプライバシを侵害したと判断したので,プロバイダ責任制限法に基づき,その掲示板を運営するX社に対して,投稿者であるB氏の発信者情報…
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q10
著作物の使用事例のうち,著作権を侵害するおそれのある行為はどれか。
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q14
個人情報取扱事業者における個人情報の管理に関する事例a~dのうち,個人情報保護に関する管理上,適切でないものだけを全て挙げたものはどれか。 a 営業部門では,許可された者だけが閲…
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q16
特許法における特許権の存続期間は出願日から何年か。ここで,存続期間の延長登録をしないものとする。
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q18
勤務先の法令違反行為の通報に関して,公益通報者保護法で規定されているものはどれか。
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q21
不正アクセス禁止法に関して,次の記述中のa,bに入れる字句の適切な組合せはどれか。 不正アクセス禁止法で規制されている不正アクセス行為とは,ネットワークを通じて無断で〔a〕を使い…
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q24
営業秘密の要件に関する記述a~dのうち,不正競争防止法に照らして適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 公然と知られていないこと b 利用したいときに利用できること c 事…
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q26
法律a~cのうち,内部統制の整備を要請しているものだけを全て挙げたものはどれか。 a 会社法 b 金融商品取引法 c 労働者派遣法
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q30
プロバイダが提供したサービスにおいて発生した事例のうち,プロバイダ責任制限法によって,プロバイダの対応責任の対象となり得るものはどれか。
ITパスポート 2018年 (平成30年 春期)Q35
PL法(製造物責任法)によって,製造者に顧客の損害に対する賠償責任が生じる要件はどれか。 〔事象A〕損害の原因が,製造物の欠陥によるものと証明された。 〔事象B〕損害の原因である…
ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)Q4
次の記述a〜cのうち,勤務先の法令違反行為の通報に関して,公益通報者保護法で規定されているものだけを全て挙げたものはどれか。 a 勤務先の同業他社への転職のあっせん b 通報した…
ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)Q9
著作権法の保護対象として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)Q20
実用新案権の保護対象として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)Q24
刑法には,コンピュータや電磁的記録を対象としたIT関連の行為を規制する条項がある。次の不適切な行為のうち,不正指令電磁的記録に関する罪に抵触する可能性があるものはどれか。
ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)Q27
企業がコンプライアンスを推進する上で,配慮が必要なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 加盟する業界団体の定めたガイドライン b 社会通念や慣習 c 社内規則 d 法律
ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)Q29
公開することが不適切なWebサイトa〜cのうち,不正アクセス禁止法の規制対象に該当するものだけを全て挙げたものはどれか。 a スマートフォンからメールアドレスを不正に詐取するウイ…
ITパスポート 2019年 (平成31年 春期)Q32
ソフトウェアの開発において基本設計からシステムテストまでを一括で委託するとき,請負契約の締結に関する留意事項のうち,適切なものはどれか。
ITパスポート 2019年 (令和1年 秋期)Q1
労働者派遣法に基づき,A社がY氏をB社へ派遣することとなった。このときに成立する関係として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2019年 (令和1年 秋期)Q6
行政機関の保有する資料について,開示を請求する権利とその手続などについて定めた法律はどれか。
ITパスポート 2019年 (令和1年 秋期)Q20
事業活動における重要な技術情報について,営業秘密とするための要件を定めている法律はどれか。
ITパスポート 2019年 (令和1年 秋期)Q24
著作権法における著作権に関する記述のうち,適切なものはどれか。
ITパスポート 2019年 (令和1年 秋期)Q25
経営戦略上,ITの利活用が不可欠な企業の経営者を対象として,サイバー攻撃から企業を守る観点で経営者が認識すべき原則や取り組むべき項目を記載したものはどれか。
ITパスポート 2019年 (令和1年 秋期)Q27
取得した個人情報の管理に関する行為a〜cのうち,個人情報保護法において,本人に通知又は公表が必要となるものだけを全て挙げたものはどれか。 a 個人情報の入力業務の委託先の変更 b…
ITパスポート 2020年 (令和2年 10月)Q2
企業が社会の信頼に応えていくために,法令を遵守することはもちろん,社会的規範などの基本的なルールに従って活動する,いわゆるコンプライアンスが求められている。a~dのうち,コンプライ…
ITパスポート 2020年 (令和2年 10月)Q12
A社では,設計までをA社で行ったプログラムの開発を,請負契約に基づきB社に委託して行う形態と,B社から派遣契約に基づき派遣されたC氏が行う形態を比較検討している。開発されたプログラ…
ITパスポート 2020年 (令和2年 10月)Q13
情報の取扱いに関する不適切な行為a~cのうち,不正アクセス禁止法で定められている禁止行為に該当するものだけを全て挙げたものはどれか。 a オフィス内で拾った手帳に記載されていた他…
ITパスポート 2020年 (令和2年 10月)Q16
新製品の開発に当たって生み出される様々な成果a~cのうち,特許法による保護の対象となり得るものだけを全て挙げたものはどれか。 a 機能を実現するために考え出された独創的な発明 b…
ITパスポート 2020年 (令和2年 10月)Q20
労働者派遣は,通常の派遣と,将来の雇用を想定した紹介予定派遣の二つに分けられる。前者の労働者派遣の契約に当たり,派遣先が派遣元に要求する派遣労働者の受入条件として,適切なものはどれ…
ITパスポート 2020年 (令和2年 10月)Q25
サイバーセキュリティ基本法は,サイバーセキュリティに関する施策に関し,基本理念を定め,国や地方公共団体の責務などを定めた法律である。記述a~dのうち,この法律が国の基本的施策として…
ITパスポート 2021年 (令和3年)Q7
著作権法によって保護の対象と成り得るものだけを,全て挙げたものはどれか。 a インターネットに公開されたフリーソフトウェア b データベースの操作マニュアル c プログラム言語 …
ITパスポート 2021年 (令和3年)Q9
不適切な行為a~cのうち,不正競争防止法で規制されているものだけを全て挙げたものはどれか。 a キャンペーンの応募者の個人情報を,応募者に無断で他の目的のために利用する行為 b …
ITパスポート 2021年 (令和3年)Q12
労働者派遣に関する記述a~cのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 派遣契約の種類によらず,派遣労働者の選任は派遣先が行う。 b 派遣労働者であった者を,派遣元との…
ITパスポート 2021年 (令和3年)Q17
プロバイダが提供したサービスにおいて発生した事例a~cのうち,プロバイダ責任制限法によって,プロバイダの対応責任の対象となり得るものだけを全て挙げたものはどれか。 a 氏名などの…
ITパスポート 2021年 (令和3年)Q30
情報の取扱いに関する不適切な行為a~cのうち,不正アクセス禁止法で定められている禁止行為に該当するものだけを全て挙げたものはどれか。 a オフィス内で拾った手帳に記載されていた他…
ITパスポート 2021年 (令和3年)Q32
a~cのうち,サイバーセキュリティ基本法に規定されているものだけを全て挙げたものはどれか。 a サイバーセキュリティに関して,国や地方公共団体が果たすべき責務 b サイバーセキュ…
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q1
著作権及び特許権に関する記述a〜cのうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 偶然二つの同じようなものが生み出された場合,発明に伴う特許権は両方に認められるが,著作権は…
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q5
NDAに関する記述として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q6
自社開発した技術の特許化に関する記述a〜cのうち,直接的に得られることが期待できる効果として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 当該技術に関連した他社とのアライアンス…
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q9
不適切な行為a〜cのうち,不正アクセス禁止法において規制されている行為だけを全て挙げたものはどれか。 a 他人の電子メールの利用者IDとパスワードを,正当な理由なく本人に無断で第…
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q13
情報公開法に基づいて公開請求することができる文書として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q14
市販のソフトウェアパッケージなどにおけるライセンス契約の一つであるシュリンクラップ契約に関する記述として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q16
マイナンバーに関する説明のうち,適切なものはどれか。
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q23
オプトアウトに関する記述として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2022年 (令和4年)Q27
個人情報保護法で定められた,特に取扱いに配慮が必要となる"要配慮個人情報"に該当するものはどれか。
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q2
次のa~cのうち,著作権法によって定められた著作物に該当するものだけを全て挙げたものはどれか。 a 原稿なしで話した講演の録音 b 時刻表に掲載されたバスの到着時刻 c 創造性の…
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q9
ソーシャルメディアポリシーを制定する目的として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a 企業がソーシャルメディアを使用する際の心得やルールなどを取り決めて,社外の人々が理解…
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q10
フォーラム標準に関する記述として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q15
パスワードに関連した不適切な行為a~dのうち,不正アクセス禁止法で規制されている行為だけを全て挙げたものはどれか。 a 業務を代行してもらうために,社内データベースアクセス用の自…
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q18
EUの一般データ保護規則(GDPR)に関する記述として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a EU域内に拠点がある事業者が,EU域内に対してデータやサービスを提供している…
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q22
資金決済法における前払式支払手段に該当するものはどれか。
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q25
企業の行為に関する記述a~cのうち,コンプライアンスにおいて問題となるおそれのある行為だけを全て挙げたものはどれか。 a 新商品の名称を消費者に浸透させるために,誰でも応募ができ…
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q29
不正な販売行為を防ぐために,正当な理由なく映像ソフトのコピープロテクトを無効化するプログラムの販売行為を規制している法律はどれか。
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q30
犯罪によって得た資金を正当な手段で得たように見せかける行為を防ぐために,金融機関などが実施する取組を表す用語として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2023年 (令和5年)Q34
記述a~cのうち,"人間中心のAI社会原則"において,AIが社会に受け入れられ,適正に利用されるために,社会が留意すべき事項として記されているものだけを全て挙げたものはどれか。 …
ITパスポート 2024年 (令和6年)Q2
情報システムに不正に侵入し,サービスを停止させて社会的混乱を生じさせるような行為に対して,国全体で体系的に防御施策を講じるための基本理念を定め,国の責務などを明らかにした法律はどれ…
ITパスポート 2024年 (令和6年)Q10
不正競争防止法で規定されている限定提供データに関する記述として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2024年 (令和6年)Q12
AIに関するガイドラインの一つである"人間中心のAI社会原則"に定められている七つの"AI社会原則"のうち,"イノベーションの原則"に関する記述として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2024年 (令和6年)Q27
個人情報保護法では,あらかじめ本人の同意を得ていなくても個人データの提供が許される行為を規定している。この行為に該当するものだけを,全て挙げたものはどれか。 a 事故で意識不明の…
ITパスポート 2024年 (令和6年)Q32
労働者派遣における派遣労働者の雇用関係に関する記述のうち,適切なものはどれか。
ITパスポート 2024年 (令和6年)Q35
実用新案に関する記述として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2025年 (令和7年)Q1
A社がB社に作業の一部を請負契約で委託している。作業形態a〜cのうち,いわゆる偽装請負とみなされる状態だけを全て挙げたものはどれか。 a B社の従業員が,A社内において,A社の責…
ITパスポート 2025年 (令和7年)Q3
政府は,官民データ活用推進基本法に定められた"官民データ活用推進基本計画"を策定し,官民データの公開や活用の促進に取り組んでいる。次の組織体のうち,官民データを所有しているものだけ…
ITパスポート 2025年 (令和7年)Q6
特定電子メール法は,電子メールによる一方的な広告宣伝メールの送信を規制する法律である。企業担当者が行った次の電子メールの送信事例のうち,特定電子メール法の規制対象となり得るものはど…
ITパスポート 2025年 (令和7年)Q12
商標法におけるサービスマークを説明したものはどれか。
ITパスポート 2025年 (令和7年)Q16
他人の電子メールの利用者IDとパスワードの取扱いに関する記述のうち,不正アクセス禁止法で規制されている行為だけを全て挙げたものはどれか。 a 正当な理由なく本人に無断で第三者に提…
ITパスポート 2025年 (令和7年)Q30
著作権に関して,次の記述中のa,bに入れる字句の適切な組合せはどれか。 [ a ]は著作権法による保護の対象になるが,[ b ]は対象にならない。 | | a | b | |-…
ITパスポート 2026年 (令和8年)Q1
生成AIを用いた生成物の取扱いに関して,既存の著作物の著作権者から許諾を得ることが必要となる可能性のあるものだけを,全て挙げたものはどれか。 a 好みのアーティストの楽曲に似た音…
ITパスポート 2026年 (令和8年)Q5
インターネットを利用した企業広告に関する新たなビジネスモデルを知的財産として出願し,コンピュータシステムとして実現した。このビジネスモデルを知的財産として,保護する法律はどれか。
ITパスポート 2026年 (令和8年)Q11
プロサッカーチームのファンの集いで,人気のある選手が背広姿でサインをしている姿を撮影し,プリントしてフリーマーケットで販売した。この行為によって侵害されるおそれがある選手が有する権…
ITパスポート 2026年 (令和8年)Q13
個人情報保護法に規定された匿名加工情報の説明として,最も適切なものはどれか。
ITパスポート 2026年 (令和8年)Q17
AIを利活用する上で留意すべき事項として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 a AIの意図しない動作によって,人間の生命や身体などに危害を及ぼす可能性 b AIの判断に差…
ITパスポート 2026年 (令和8年)Q21
サイバーセキュリティ基本法の立法趣旨を説明したものはどれか。
ITパスポート 2026年 (令和8年)Q29
プログラム開発業務の委託に当たり,請負契約における注文者及び請負業者の権利や義務について特段の取決めがない場合の説明として,適切なものはどれか。
ITパスポート 2026年 (令和8年)Q97
個人情報保護法における「要配慮個人情報」に該当するものとして,最も適切なものはどれか。

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